季刊誌「果樹種苗」第150号を発行しました

日本果樹種苗協会の季刊誌「果樹種苗」第150号を5月1日に発行しました。内容は「熊本県における果樹品種の動向と展望」、「カギ紀州てまり゙の品種特性」、「鳥取県におけるニホンナシ育成品種の普及と知的財産管理」、「カキの挿し木繁殖の改良」および「温暖化により発生の増加が懸念されるナシ発芽不良の発生要因と対策」、「種苗法に基づく新登録品種情報」(合計23品種)などを掲載しています。
 「果樹種苗」誌は、果樹の新品種や果樹の栽培、生産に関する技術や果樹種苗協会の施策動向などの情報をいち早く知ることができます。本誌の年間購読料は、3,600円(税込、送料別)です。ご購読希望の方は果樹種苗協会事務局までお申し込みください。

2018年5月24日

季刊誌「果樹種苗」第149号を発行しました

日本果樹種苗協会の季刊誌「果樹種苗」第149号を2月1日に発行しました。内容は「東京都における果樹生産と品種動向」、「品種登録出願公表品種の特性」(ニホンスモモ「ハニービート」、ブドウ「グロースクローネ」、リンゴ「紅みのり」および「錦秋」、カンキツ「あすき」)、「岡山県における育成品種の普及と知財管理」、「モモの大苗生産技術」および「果樹苗木業を担う若い力(早稲田大輔さん)」などを掲載しています。
「果樹種苗」誌は、果樹の新品種や果樹の栽培、生産に関する技術や果樹種苗協会の施策動向などの情報をいち早く知ることができます。本誌の年間購読料は、3,600円(税込、送料別)です。ご購読希望の方は果樹種苗協会事務局までお申し込みください。

2018年2月20日

季刊誌「果樹種苗」第148号を発行しました

日本果樹種苗協会の季刊誌「果樹種苗」第148号を11月1日に発行しました。

 今号では、「石川県における果樹生産と品種動向」、「三重県オリジナル品種の特性」、「魅力あるリンゴ品種の開発の現状」、「DNA解読による新たな果樹品種開発」、「ウンシュウミカン’石地’の大苗生産と主幹形仕立て栽培技術」などを掲載しています。

 また、果樹新登録品種では、平成29年7月18日(農林水産省告示第1234号)以降に登録された、「タイタン」(ブルーベリー)、「RED CANDY」(コケモモ)、「紅さわ香」(かんきつ)、「佐賀果試35号」(かんきつ)、「BN21号」(びわ)、「阿波すず香」(かんきつ)などの特性を紹介しています。 

 「果樹種苗」誌は果樹の新品種や果樹の栽培、生産に関する技術や果樹種苗協会の施策動向などの情報をいち早く知ることができます。本誌の年間購読料は、3,600円(税込、送料別)です。ご購読希望の方は果樹種苗協会事務局までお申し込みください。

 

第148号目次はここから

2017年11月17日

季刊誌「果樹種苗」第147号を発行しました

 日本果樹種苗協会の季刊誌「果樹種苗」第147号を8月1日に発行しました。

 今号では、『神奈川県の都市地域における果樹品種の動向と展望』、『岡山県における果樹品種の導入と産地振興』、『品種登録出願公表品種ビワ「BN21号」』、『和歌山県における品種の育成と普及、知的財案管理』などを掲載しています。

 また、果樹新登録品種では、平成29年4月12日(農林水産省告示第592号)以降に登録された「TSECHELIDIS」(またたび属)、「千葉K3号」(ニホンナシ)。「但馬1号」(ニホンナシ)、「APF-45」(ラズベリー種)、「みえ紀南6号」(かんきつ)、「聖秀」(かんきつ)、「クリフワン」(リンゴ)、「黄輝」(リンゴ)、「甘い夢」(リンゴ)、「「レッドセンセーション」(リンゴ)、「さぬき花粉力」(またたび属)、「アイ22」(ブルーベリー)などの品種を紹介しています。 

 「果樹種苗」誌は果樹の新品種や果樹の栽培、生産に関する技術や果樹種苗協会の施策動向などの情報をいち早く知ることができます。本誌の年間購読料は、3,600円(税込、送料別)です。ご購読希望の方は果樹種苗協会事務局までお申し込みください。

 

第147号目次はここから

2017年8月14日